今日は長女が合宿で一晩留守のため、じっくりパソコンを弄ってます。我が家のWinマシンは、確定申告用にXPインストールしたデスクトップ1台なのです。
Mac触っていればいいのに、やれWindowsじゃないとあれができない、これもできないとうるさいので、娘がチャットに疲れた合間を見て僕は使わせてもらっている訳です(なんか違う)。
ところで、このマシンはLinux(Fedora5)とデュアルブートにしているのですが、あまり意味のないことだと感じてます。デスクトップ環境で使うのであれば、Windowsでやればいいのでわざわざ里奈ちゃん使う必要もないわけです。デュアルブート環境ではWindows使っている間はサーバとしても使えませんし。デュアルブートにしてもほとんどWindowsしか使っていないのは小数ではないと思われます。
やっぱり里奈ちゃんと仲良くしたければ、専用マシンにして「あなたと二人っきり!」環境で臨むのが正しい姿なんでしょう。浮気はいけません、自分。
という訳で、我が家ではDebianに変身を遂げた玄箱がサーバとして稼動しております(外部への公開はちょっとこりごりなので、考えていません)。今日もWindowsマシンからリモートログインして apt-get してます。
ところで、“Viエディッタ”って使い慣れればいいよ、これ。
