本と雑誌の最近のブログ記事

Rizing

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「雷神 高崎晃 自伝」読了。
インタビューを書き起こしたもんなんやろけど、
「〜だけども。」という言い回しが何か目立ちすぎて(^_^;)

こんなこと考えてたんやね〜
そういう事やったんや!
驚き、再発見の一冊

読んだ

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百田尚樹「夢を売る男」
こんなこと書いてええの?
料理の鉄人(古い)がその神業で次々料理を仕上げていくかのごとく、
牛さんは事を片付けていきます。自虐ネタまじえながら。

最後の一行・・・かっちょええ


後輩が出版です

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「人生で大切なことはみんなマクドナルドで教わった」鴨頭嘉人
マクドナルドといえば徹底したマニュアルオペレーション
社員は長時間労働と
スマイル0円の向こう側の過酷なイメージしかなかったのですが、
そのマクドナルドに心底惚れ抜いて、やり抜いた男の物語。

名門高校野球部史上初の「補欠で主将」となった著者。
何か持ってたんですね〜
今度サインもらいに行こうっとw


約束の日

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今から読むか
決まってから読むか・・・


読書感想文

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休み中に読もうと思ってた本。

国民の遺書 「泣かずにほめて下さい」靖國の言乃葉100選

靖国神社に奉納された英霊の遺した書簡集。
本当は生きたい、逃げたい人もいたでしょう。
そこを敢えて「お国のために」と気持ちを整理し、
尚かつ父母に感謝し、気遣う、決意の書です。

しかし当時の若者の文章力、教養、
参りました。

読書について

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今住んでるところと前に住んでいたところにあるいい共通点は
最寄り駅への途中に図書館があることです。
夕方の7時までやってますので、会社帰りにも立ち寄れます。

ちょっと高尚な文学に触れてみようと、「大江健三郎」をさがしつつ
結局借りたのは近くにあった「大槻ケンヂ」
あと「通勤電車で座る技術」

失礼しました。

そりゃそ〜だ

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「ホームレス大学生」が出版されるそうな。

麒麟の田村氏の兄が書いた「ホームレス中学生のアナザーストーリー」なんだそうです。

ヨメ曰く「え?お兄さんもホームレスだったの?」

そりゃ中学生の弟だけにホームレスさせるわけにはいかんでしょ。

経営者になるということ

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今の仕事とも関係があって読んでみました。
「なぜ会社は粉飾をやってしまうのか?その手口とは?」
というようなことが会社名から粉飾の手法まで具体的に書かれています。
法を侵してまで守らなければならないものとは一体何なんでしょうか?
意外と粉飾の手口は古典的で、調べるとばればれやん、ってな感じです。
読んでみた感想は「経営者ってお金のことしか考えられんのやな。」ということ。サラリーマンレースは椅子取りゲームみたいなもんで、役員になって上がりですが、僕にはとても勤まりません。まあお呼びはかからないことははっきりしていますけど。

粉飾の論理 粉飾の論理
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発売日:2006-09

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