誰が言い出したかは定かではありませんが例え話に
「ボディーブローのように効いてくる」というのがあります。
じわじわダメージが蓄積していくことなんでしょうが
果たしてどれだけの人が「なるほどな〜」と実感できます?
僕でしたら腹なんか殴られたら、軽くでも一発で悶絶です。
プロでも的確に入れば一発でKOできますしね。
多用されますが、良くない例え話のような気がします。
じゃあどうする?
「プロボクサーが試合で放つボディーブローのように…」長いな
「漢方薬のように…」もっとわからんか
誰が言い出したかは定かではありませんが例え話に
「ボディーブローのように効いてくる」というのがあります。
じわじわダメージが蓄積していくことなんでしょうが
果たしてどれだけの人が「なるほどな〜」と実感できます?
僕でしたら腹なんか殴られたら、軽くでも一発で悶絶です。
プロでも的確に入れば一発でKOできますしね。
多用されますが、良くない例え話のような気がします。
じゃあどうする?
「プロボクサーが試合で放つボディーブローのように…」長いな
「漢方薬のように…」もっとわからんか
昨日の夕方会社の後輩がいそいそと帰り支度をしながら
「今日は子供の小学校のお父さん方で集まって飲み会なんですよ。」
「ええね〜俺らも時々やってるよ。『おやじの会』いうてね。」
「へえ、僕らは『パパの会』っていうんです。」
やっぱり横浜は上品なようです。
『ダディの会』にしようと画策した元会長さんもいらっしゃったようですが、
いつの間にか『おやじ』が定着してしまったようです。
故郷の今治市では、今大変な山火事です。
一刻も早い鎮火をお祈りしています。
今朝のニュース番組
「今地元の○○さんと電話がつながっています。」
○○さん「ほうですね、最初はだれぞ野焼きでもしよるんじゃろか言いよったんですよ。
ほしたら、誰かが携帯電話で消防とか連絡しよりますけんね、
こりゃ火事じゃわい、いうてみんなで驚いたんですよ。」
…我が故郷の言葉ながら、こういう場面でもどうも緊迫感に欠けて聞こえてしまうのはなぜ?
おおらかです。愛媛県人。
そうか、僕もこういうしゃべり方するから「茫洋としている。」とか評されるのでしょうか?
人的被害がないのがせめてもの救いです。お見舞い申し上げます。
日本「勝ってキューバと戦うぞ!」
米国「いや、キューバと戦うのは我々だ!」
日本「どうぞどうぞ」
といったダチョウ倶楽部的駆け引きはなかったと思うのですが
いずれにしても、一度負けた相手をやぶって優勝という
WBC的勝利を、ソフトボールも野球も期待したいものです。
ソフトボールって敬遠を宣言すれば、投げなくてもいいんですね。
進行上仕方ないのでしょうが
敬遠球を暴投してサヨナラ負けした小林繁
敬遠球をサヨナラヒットした新庄剛
といったスリリングなシーンがなくなってしまうじゃないですか。
あれならホームランも走らんでええとか、なりません。
それにしても宇津木さん
「ああ」「ん〜」って解説にならないです。
まあ、監督以下全員娘みたいなもんでしょうから、仕方ないんでしょう。
しまいには「取って〜」
好感度アップです。
末娘(小三)
「もお〜毎週キャンプとか旅行とかで忙しい。疲れた〜せっかくの夏休みなんだから
少しはのんびりしたいよ。」
おのれというやつは〜その言葉そのまんま返してやる。
まあ、遅くできた子だし、喜んでくれればいいんですけどね。
ごく短期の夏休みが終わって、今日からお仕事です。
会社でゆっくり鋭気を養うとしましょう。